無添加ドッグフードで国産=良質とはならない3つの理由。

cd4dfa8bd496b7754cf32d19e6a45c7c_s

 

無添加で国産。
響きはいいですよね。
思わず買いたくなります。。が!
それは大きな間違いです。

そのことについてまとめましたので
参考にしてみてくださいね^^

 

なんで無添加なのにダメなの?

 

そんなわけないでしょ。

 

って思われるかもしれませんが
確かに無添加なモノは
添加物が入っているモノよりかは
全然いいです。

 

安いドッグフードは添加物の
オンパレードですからね^^;

ただじゃあ無添加なモノが
いいのというとそうではありません。

その理由を3つ紹介していきたいと思います。

 

理由その1 わんちゃんの健康にいいとは限らない

 

無添加ということよりも

”どんな原材料で無添加なのか”

わんちゃんにとって食べさせる
原材料そのものがだったら
意味がありません。

 

添加物が入っていても
無添加でも関係ないですね。

無添加に越したことはないですが
そこらへんの見極めが大事になってきます。

 

理由その2 国産のモノだとしてもドッグフードは安心できない

 

国産のモノはだと確かに
品質がしっかりしていて
わんちゃんに安心して与えれそうな
感じしますよね?

ただ

ドッグフードはそこまで厳しい
衛生法ないんですよ。

 

なので国産であっても

 

■なんの肉使っているかわかんない

■穀物たっぷり入っいる

 

だということが現状にあります。
そういった事実があるので
国産だからといって信じるのは
良くない考え方ですね。

 

理由その3 国産、無添加にすればメーカーも売れやすい

 

正直この2つ全面的に
アピールすればどうでしょうか?

売れますよね?

なのでただの釣りでしかありません。
わんちゃん目線ではなく
売り上げ目線でしか考えていない
メーカーも多いのが現状です。

 

いかに売れるように、安いコスパで
製造するのドッグフードのメーカー
結構ありますからね^^;

 

 

まとめ

良質なドッグフードというのは

■良質な肉を使用している
■アレルギー物質が入っていない

この2つです。

 

正直国産だからといって
安易にドッグフードを
選ぶと失敗しますので
(わんちゃんが不健康になったり)

注意が必要です。
わんちゃんを守れるのは
飼い主さんしかいないので

わんちゃんと長生きできるように
しっかりとしたドッグフード選びをしていきましょうね^^

 

特集記事

  ドッグフード誘導  
サブコンテンツ

このページの先頭へ