高いドッグフードVS安いドッグフード/どっちがいいの?

 

高いドッグフードVS安いドッグフード/どっちがいいの?

前の記事で

>>無添加ドッグフードが高い2つの理由とは?

でお話しまししたが
高いドッグフードと安いドッグフード。
どちらがお得なのか書いていきますね^^

 

安いドッグフードのメリットとデメリット

 

まずは安いドッグフードの
メリットから話していきます。

メリット

 

■安いのでお得した気分になる

 

安いので確かになんか
お得!って思うかもしれません。
値段も安いし量も入っている。

お財布と相談すると
こちらを買いたい気持ちに
なってしまうかもしれませんね。

デメリット

 

■原材料を抑えてあるので
イイモノが入っていない。

■食いつきが悪くなる可能性あり

値段を抑えるには
原材料であるコスパが
イイモノを選んで製造するしか
ありません。

 

肉⇒肉を入れない

肉+何か他のモノをいれる

 

こういったように
本来わんちゃんが欲しないような
モノも実は含まれています。

人間側の勝手なメーカーの
売り上げの為に安いモノを欲しがるのを
わかったうえでそういったモノを
作っているんです。

原材料を見ると
んーーーって思うモノもあるので
注意したい点ですね。

 

高いドッグフードのメリット・デメリット

 

次に高いドッグフードのメリットとデメリットに
ついてお話していきますね。

 

メリット

■質が高い原材料が入っている
とにかくこれに尽きます。
やはりわんちゃんに優しい原材料を
使っているメーカーが多いです。

特に肉類をこれでもか!ってぐらい
含んでいるドッグフードをおすすめです。
原材料を誤魔化して作っているわけではない
純粋に安心して与えることができます。

 

デメリット

■高いと抵抗があってなかなか買おうと
思わない

 

やはり値段だけ見ると

「高っ!」

って思うかもしれませんね。
ただ一ついれることがあります。

栄養価の部分なんですが
まず間違いなく高いドッグフードは
栄養バランスも栄養価も高いです。

つまり値段は高いと
感じても実際にわんちゃんに
あげる量は

 

”とっても少なくて済みます”

 

栄養あるのであまり逆に
与えすぎなくていいです。
一般的に売られているドッグフードの

6割、多くて7割の量でOKです。
月のわんちゃんのエサ代にすると

 

”安いドッグフードとエサ代がそこまで変わらない”
です。まあ確かに高いので
最初抵抗あるかもしれませんが
月々に直すとそこまで変わりません。

 

そして
わんちゃんには要らない栄養素まで
安いドッグフードは与えている可能性が
あって肥満などになりやすいです。

 

まとめ

高いのと安いのででしたら
最初にお得感で買うと安いの
目がいきがちです。

ただやはり安いドッグフードは
何が原材料に入っているかわかりません。

 

”質の高い栄養がしっかり取れる”

 

ドッグフードを少ない量で与えて
あげるのが1番イイですね。

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